こんな「毎回の手作業」ありませんか?
- 会議のたびに議事録を清書している
- メールで来る注文・案件情報を表に転記している
- 請求書・領収書を1枚ずつ手入力している
- 問い合わせに毎回ゼロから返信を書いている
- 日報・報告書のまとめに毎晩時間を取られている
- 「AIを使いたいが、何から手を付ければいいか分からない」
その作業、自動化できます。どれから手を付けるべきかは、無料診断で一緒に洗い出します。
その作業、自動化できます。どれから手を付けるべきかは、無料診断で一緒に洗い出します。
ChatGPTを入れたのに業務が楽にならないのは、AIの性能の問題ではありません。毎回人がAIに指示を出し、結果をコピーして、いつもの表やシステムに貼り直している——道具は増えたのに、手作業の流れが変わっていないからです。
私たちのAI業務自動化支援は、道具の導入ではなく「仕事の引き継ぎ」の設計です。メールを読む→内容を判断する→表に転記する→人が最後に確認する。この流れごとAIに渡し、御社に残るのは最後の確認だけ、という形を作ります。
ヒアリング60〜90分+「自動化できる業務リスト・概算削減効果・推奨導入順」の1枚レポート
診断で挙げた業務1つの自動化を構築・納品(例: 議事録自動化・メール転記・請求書処理)
月次で自動化を1件ずつ追加・定着支援・使い方の社内サポート(月2回定例目安)
スポット構築の5万円〜は、事例公開にご協力いただける場合の当面のモニター価格です。
補助金の活用相談に対応しています。制度によっては構築費用の2/3が補助対象になる場合があります(採択が前提・事後精算)。
診断だけのご利用も歓迎です。売り込みはしません。
最初から大きなシステムは作りません。1つの業務で効果を実感してから、次を決めてください。
無料・オンラインor訪問
何をいくらで・お見積もり
まず1業務・2週間目安
使われるまで面倒を見る
以下はいずれも、私たち自身が自社で構築・検証した例です(他社への提供事例ではありません)。
IT未経験の営業担当が、案件情報と人材情報を突き合わせるマッチング業務と、顧客・人材の情報管理を一人で担当することになった。手作業のままでは、経験不足を人海戦術で埋めるしかない状態だった。
案件×人材の自動マッチングの仕組みと、顧客管理をアプリ化する仕組みを構築した。
IT未経験の営業担当でも、一人でマッチング業務と顧客管理を回せる体制になっている。
使用技術: 案件×人材マッチングの自動化・顧客管理アプリ化
社内の定型業務は、素材を作る・出来を確認する・外部のフォームに入力する・提出する、という複数の工程に分かれていることが多い。工程ごとにツールや画面が変わるため、結局どこかで人が手を動かして工程をつなぎ直す必要があり、そこがボトルネックになっていた。
写真からLINEスタンプを作り、LINEの申請窓口に提出するまでの一連の作業を、AIに最初から最後まで任せる検証を行った。スタンプづくり・出来のチェック・申請フォームへの入力・ファイルの提出という4つの工程を、途中で人が引き継がずに進めさせた。
32個のスタンプづくりから申請の提出までをAIが完了。人がやったのは最初の指示出しと、写真・説明・デザインの雰囲気を選ぶことだけで、途中で人が別の画面を開いて作業をつなぎ直す場面はなかった。
使用技術: AIエージェントによるパソコン・ブラウザの自動操作(Codex)/画像処理の自動化(Python)
私たちはこうした自動化を自社で実践・運用しています。売るだけの会社ではありません。
診断も構築も専門知識は不要です。自社で、IT未経験の営業担当が一人で業務を回せる状態にした検証例があります。
そのための無料診断です。業務を伺い、自動化候補と優先順位をこちらで整理してお出しします。
診断は0円、スポット構築はモニター価格5万円〜(事例公開にご協力いただける場合)、月額伴走は月10万円〜が目安です。
補助金の活用相談に対応しています。制度によっては構築費用の2/3が補助対象になる場合があります(採択が前提・事後精算)。
可能です。福岡近郊は対面での対応もできます。
顧客データの取り扱い方針は診断時に明示します。外部送信が必要な処理は、事前に合意のうえで設計します。
売り込みはしません。診断の結果、自動化に向かない場合はそうお伝えします。
福岡近郊は対面で、全国はオンラインで対応します。